秘密のレオタード調教:本編

立花亜梨紗は日本全国から将来を嘱望される美少女バレエダンサーであった。
しかし両親の不慮の事故に突然見舞われ、バレエ活動を続ける事が経済的に困難な状況となっていた。
そこで亜梨紗は恋い慕うコーチ新庄の勧めを受け、バレエ連盟理事である鬼村武三に助けを求める。
鬼村は亜梨紗の境遇に同情し、またその才能を惜しむ事から、快く申し出を受け入れてくれる。
しかし過去には名コーチと呼ばれていた鬼村であったが、今はバレエに対する情熱をすっかり失い、少女との性交渉を楽しみする初老の漁色漢となっていた。

レッスンが終わり、他の受講生達が帰宅の途についた後、亜梨紗は一人レッスンルームで鬼村を待っていた。
鬼村に指定された衣装を身に着けているのだが、胸部や性器部を覆うものが全くない卑猥な特注衣装であったため、亜梨紗は身を丸めて大事な箇所を手で隠していた。
鏡に映し出される自分の姿を見て、恥辱のあまりすでに顔は真っ赤に紅潮している。
「ふふっ、亜梨紗待たせたね」
不意に鬼村がバスローブ一枚の姿で現れた。
亜梨紗の父よりも年長のこのコーチは、先月の夜、個人レッスンの名目で亜梨紗を一人残しいきなり処女を奪う暴挙に出た。
初老とはいえがっしりした体格の鬼村の前に、年若い小柄な少女が抗えるはずもなく、亜梨紗は処女の身を蹂躙されてしまっていた。
それ以来、鬼村はこのような夜のレッスンと称して毎日のように亜梨紗の幼い肢体を求め、楽しむようになっていた。
「せ、先生、もうこんなレッスンは止めてください」
しかし、この日ついに亜梨紗は鬼村に対して陵辱レッスンの中止を訴えた。
「ふふっ、何を言っているんだい。亜梨紗が少しでも早く世界で活躍できるバレエダンサーになるための特別レッスンじゃないか」
鬼村は亜梨紗の歎願には全く耳を貸さずに、逆に少女を抱き寄せ、あらわになっている乳房をまさぐった。
まだかわいらしい乳首を摘むとコリコリと揉みしだいてゆく。
「あっ!や、やめて......ください......」
「ふふっ、亜梨紗もこの衣装が気に入っているんだろう」
「そ、そんなこと......あっ!いやぁっ......」
「かわいらしいおっぱいだね。こうやって毎日私が愛撫してあげる事によって、亜梨紗のプロポーションがどんどん魅力的になっていくんだよ」
「そ、そんな......い、いやらしいです......」
「ふふっ、何を言っているんだい。トップバレリーナを目指すのなら、プロポーションの管理も大事な事だよ」
鬼村はまだ女性としてやっと芽生え始めたばかりの亜梨紗を、我が手の中で開発できる喜びにほくそ笑む。
「亜梨紗の年齢から、こうやって男と女として愛を交わす事はとても良い事なんだよ。これから私がゆっくりとそれを教えてあげよう」
鬼村はそう言うと突然亜梨紗の小さな唇に自分の分厚い唇を重ねる。
「んぐぅっ!んぅんうっっ」
もはやファーストキスから数えて何回目かもわからない口づけに犯されながらも、亜梨紗は涙を流した。
「ふふっ、亜梨紗もそんなに嫌っているわけじゃないね」
わずかに屹立を始めた乳首を摘み上げながら、鬼村が語りかける。
「い、いやぁっ......そ、そんな事言わないでください」
「ふふっ、恥ずかしがる事はないよ、亜梨紗」
もう一度キスをすると、鬼村はすでに力を失いつつある亜梨紗の体を抱えて、二人の全身像が写る鏡の前に移動した。
「さ、今日はY字バランスの練習だ」
「ひっ!そ、そんなのダメですっ!」
鬼村の凌辱行為に対して呆然とした表情を見せていた亜梨紗が、突然顔を上げて再び拒否を始める。
何しろ今の亜梨紗は秘所をあらわにされた淫靡な衣装しか身に着けていない。
その状態でY字バランスの体勢などとれば、幼い性器が丸出しになってしまう。
「ふふっ、恥ずかしがる事はないと言っただろう。私と二人っきりなんだ、亜梨紗の綺麗な体を見せておくれ」
鬼村は体を丸める亜梨紗の太ももに手を伸ばすと、無理やりY字バランスの体勢をとらせた。
「い、いやぁぁぁっっっ!!こ、こんなのダメぇぇっっ!」
「ふふっ、亜梨紗、我がままを言ってはダメだよ」
「いやっ、先生、もう許してぇっ......」
涙を流しながら鬼村に懇願するが、鬼村は高く上げた亜梨紗の太ももを下ろす事はない。
「亜梨紗、君が才能あるバレリーナだから、特別なレッスンをつけてあげているんだよ。私の指示には従いなさい」
亜梨紗にとってバレエを続けるには鬼村に従うしかないことを、半ば脅迫めいた言葉で突きつける。
「ひっ......、わ、わかりました......」
おずおずと亜梨紗は自らの手で足を持ち上げY字バランスのポーズで立ち上がる。
「ふふっ、よくできました」
鏡にはほぼ180度に開脚し、蒼い秘芯を露出した可憐な少女の姿が映し出された。
さすがに亜梨紗は自らの姿を直視する事ができず、顔を背けている。
「ほら、亜梨紗ごらんなさい。亜梨紗の可愛いおまんこが丸見えになっているよ。とってもセクシーだ」
「い、いやぁっ......そんな事おっしゃらないでください」
「ふふっ、それではいよいよ今日のレッスン開始だ」
「えっ......も、もう許してください」
「何を言っているんだい、これからが本番だよ」
鬼村は亜梨紗の背後から露出された秘部に無骨な指を伸ばしてきた。
限界まで開脚されているにもかかわらず、なお慎ましく閉じあった秘貝に指を添える。
くちゃりっ
少女の小さすぎる性器を開陳すると、鏡の中には薄いピンクの花がほころびた。
「ああっっ!だ、ダメェっ、先生......」
「ふふっ、これから、わたしは亜梨紗のこの綺麗なおまんこを可愛がってあげるよ」
「そ、そんなの......、や、やめてください......」
「ふふっ、その間3分間、Y字バランスのまま我慢するんだ」
「む、無理ですぅっ......」
「集中力を鍛える特訓だよ。さ、始めるよ」
鬼村はは広げた性器の突端に位置するクリトリスを鞘の中からむき出しにかかる。
「あっ!ああっぁぁぁっっっ!!」
「ふふっ、まだクリトリスをむき出しただけだよ」
「......せ、せんせぇっ」
「そのポーズままで、私の愛撫に耐えるんだ」
「あうっ!あ、ああっっぁぁぁっっ!」
無抵抗の少女の秘部をいいように弄び、鬼村は体をよせていく。
剥きあげたクリトリスを左右から摘んでコリコリと揉みしだく。
「ああっっ!!いやぁぁぁっっぅぅっ!」
「ほらほら、足が下がってきているよ」
亜梨紗は、懸命にY字バランスの状態をとどめようとするが、老練な鬼村の性技は少女の性感帯を的確についてきていた。
「あうっ!せ、せんせぇっ......、も、もう許して」
「ふふっ、まだ2分しかたってないよ」
鬼村は中指を立てると、今度は亜梨紗の膣口にゆっくりと突き刺してゆく。
「ああっ......、や、やめてぇぇぇっっ」
「ふふっ、亜梨紗はここを弄られるのが好きだったね」
鬼村の無骨な指は、小さな亜梨紗の秘口の奥深くまで進入し、傍若無人な振る舞いを見せる。
少女のGスポットを、早々に発見していた鬼村はゆっくりと膣内からも亜梨紗に快感を与えてゆく。
「あっ!やめてぇっ、き、気持ちいいっっ......」
「ふふっ、亜梨紗もう少しで3分だよ、頑張って」
言葉とは裏腹に鬼村は少女をまるで楽器のように抱き、乳房や秘芯に淫靡な指使いを加えてゆく。
「あぁぁっっ!!せ、せんせぇっ、も、もうムリぃっ!」
ついに鬼村の性技に屈服した亜梨紗はバランスを失い、鬼村に倒れかかるように体勢を崩した。
「ふふっ、亜梨紗はどんどんいやらしい体になるね」
「ああっ......そんな風に言わないでください......」
「ふふ、かわいいね亜梨紗。さぁ、次のレッスンに移るよ」
手のうちに抱え込む少女にまたもやディープキスを繰り返した後、いまだ荒い息をつく亜梨紗を無理やり立たせた。
「す、少し、休ませてください......」
「まだ休憩には早いよ、次のレッスンが終わってからだ」
「......」
「さぁ、もう一度Y字バランスのポーズを取りなさい」
「同じ事をするんですか......」
「ふふっ、今度はバランスを保つ練習だ」
「......」
何をされるのか、恐怖におびえながらも亜梨紗はまたも健気に性器を開陳する被虐のポーズをとった。
「ふふっ、さっきのレッスンで亜梨紗のおまんこはぐしょぐしょになっているよ」
耳元で淫靡な状況を囁かれ、亜梨紗は頬をさらに赤く染め上げた。
「そ、そんなこと、言わないでください......」
「次のレッスンはこの可愛いおまんこに私のおちんちんを嵌めてあげるからね」
「ああっ!そ、それだけは止めてください......」
「ふふっ、亜梨紗のおまんこは、私のおちんちんを待っているようだよ」
鬼村は亜梨紗の秘部から愛液をすくいとり、亜梨紗の目の前で糸を引くように見せつける。
「ああっ!」
「もう、こんなに亜梨紗のおまんこは濡れているんだ。セックスもとっても気持ちいいはずだよ」
「......」
いつのまにか、鬼村はローブの下から己の怒張を出しており、亜梨紗の性器に沿わせてくる。
「ほら、私のおちんちんも、亜梨紗のおまんことセックスしたくてたまらないと言っているよ」
「いやぁぁっ......」
「さぁ、いつものように二人で一緒になろう。亜梨紗は頑張ってポーズを維持するんだよ」
「そ、そんな、あっ!あうっっぁぁっっ!!」
鬼村はいったん腰を引くと、狙いを定めて少女の膣口にブスリと、剛直を差し込んだ。
サイズが違いすぎる様に見えた少女の女性器と初老の漁色漢の男性器であったが、入念な前戯と、毎日のように続いていた淫靡な調教のかいあって、少女の性器がぴちぴちに広がりきりながらもそれほど抵抗もなく一緒になっていゆく。

n01_m.jpg「ああぅっっ!!せ、せんせぇぇっ!!ふ、太いぃぃっ!」
それでも、もともとの大きさが違いすぎるため、鬼村の剛直は最後までは隠れきらず、亜梨紗の子宮口まで到達してしまった。
「ふふっ、亜梨紗、今日も一緒になれたね」
いまだ懸命にY字バランスの体勢を保つ少女のあごをつかむとキスをしてやる。
「んぐうっっ......」
「さ、これからだ。私の腰の動きに耐えてバランスをとるんだよ」
「あ......、そ、そんなぁっ......む、むりぃ」
自らの性器内を太い異物でえぐられている今の状態でも亜梨紗にとっては限界に近かった。
ましてや、これからいつものような鬼村の律動が加わるのであれば、我慢などできるはずもない。
「ふふっ、それに耐えるのが練習だよ」
サポートするように少女の体を抱えると、鬼村は亜梨紗の開脚部に腰を打ちつけてゆく。
「あっ!ああっっ!ゆ、ゆるしてぇぇっっ!!」
最初はゆっくりと腰を動かし、二人がつながっている感触を鬼村は楽しんだ。
「あっぁぁっ!う、うごかないでくださいぃっ......」
「ふふっ、亜梨紗のおまんこ、とっても気持ちいいよ」
次第に腰を前後するスピードを速めていくと、いっそう亜梨紗の喘ぎ声が大きくなる。
「ああぁぁっっ!!いやぁぁっっ!!ふ、太いぃぃっっ!!」
そんな状況の中でも亜梨紗はなんとかY字バランスの体勢を保とうとする。
幼い少女が自らの怒張を受け入れながらも、健気に耐えようとする姿に鬼村はより一層嗜虐心をそそられ、腰使いを激しくしてゆく。
「ふんっ、ふんっ」
「あっ!あっっ!あうぅっぅっ......!!」
まだ処女を失って1ヶ月程度の少女にはむごたらしい動きであった。
しかし、鬼村は前後の抽送を早めるのみならず、少女の狭い膣口の中でGスポットをこすりあげるように、淫靡な腰使いを見せてゆく。
「ああっっ!せ、せんせぇぇっっ、そ、そんなの、だ、だめぇっぅっ!!」
類まれな美少女が、自らの男性器の動きに悦楽の嬌声を上げている状況に、鬼村は年甲斐もなく興奮した。
「ふふっ、亜梨紗、そんなに締め付けられると、私ももうイってしまいそうだよ」
「ああっ......!そ、それだけは、ダメぇっ......」
性交により、赤子を身ごもる事も、つい先日この鬼村に教え込まれた事実であった。
「ふふっ、こんなに締め付けてきてくれる可愛いおまんこには応えてあげないといけないねぇ......ううっ」
鬼村は溜め込んだ精液を放出すべく、再び腰使いを早めてゆく。
すでに亜梨紗のY字バランスのポーズは鬼村によって支えられ保たれている状態となっていた。
柔らかい亜梨紗の肢体は、鬼村が軽く手を添えているだけで開脚を閉じる事もない。
その開ききられた中心部に、ピストン運動のペースをあげて挑みかかる。
「そら!そらぁっ!」
「ああっ!せ、せんせぇっっ!!」
「い、イクぞ、亜梨紗ぁっ!!」
「あっ、ダメぇっ!そ、外にぃっ!」
亜梨紗の懇願などには聞く耳持たず、鬼村は亜梨紗の軽い体が浮き上がるほどの最後のつきこみを行った。
「そらぁぁぁっっ!!」
「あああっぁぁっっ!!だ、だめぇっっ、い、イちゃううぅぅっっ!!」
亜梨紗も同時に絶頂へ導きながら、鬼村の怒張からは濃い白濁液がとめどもなく発射され、亜梨紗の子宮口に染み渡っていく。
「ああっっ、な、中で出てるぅぅっっ......」
熱い本流が自分の内部で渦巻く状態に、亜梨紗は悲鳴を上げてまたもや鬼村の手のうちに崩れおちた。
鬼村はなおも接合部に腰を抑えつけ、最後の一滴まで亜梨紗の腹内に精子を注ぎ込み続けている。
「ふうぅぅぅっ、気持ちよかったよ、亜梨紗」
娘よりもさらに年下の美少女にしっかりと種付けを行った事に満足すると、まだ繋がったままの状態で、亜梨紗の髪を撫でてやる。
「ひ、ひどいです......中で出すなんて......」
早くも亜梨紗の性器に納まりきらない鬼村の精液が逆流し、白い白濁液が二人の結合部からこぼれだしてきていた。
「ふふっ、亜梨紗のおまんこがとっても気持ちよかったからだよ」
「......」
涙を流して非難の目線を向けながらも、自ら体を離そうとしない少女にキスをしてやる。
「心配する事はないよ、亜梨紗。もし私達二人の赤ちゃんができても、私が守ってあげるからね」
「そ、そんな......」
暗澹たる未来図を話されながらも、亜梨紗はもはや鬼村に従うしかなかった。
「さ、今度は、ベッドでレッスンの続きだ」
「ひっ、ま、まだ続くんですか」
「ふふっ、さっきのセックスとても気持ちよかったよ。今日は亜梨紗を帰したくない」
「......」
終りの見えない凌辱劇に亜梨紗の心は半ば折れかけていた。
「ん、どうしたんだい」
「や、優しくしてください......」
少女が屈服の姿勢を見せた事に気をよくした鬼村は、亜梨紗を抱きかかえられると、寝室へと足を向けた。
今夜、これから最低でもあと2発はこの少女の中で爆発したかった。

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