十二星騎士団物語:第二章


ベッドに横たえられたルーシェに対してドレンが挑みかかってゆく。
「こ、こんなの、やめてぇっっ!!」
「ふふっ、もう暴れるのはおやめなさい」
ドレンが上からのしかかる体勢になるが、ルーシェは身をよじって逃れようとする。
「ふふっ、無駄な努力はおやめなさい」
そう言って、ドレンはルーシェを押さえつけると、まだの童女のような胸部に手を沿わせてゆく。
「い、いやぁぁっっ!」
「さ、おじ様に全てを見せておくれ」
ドレンが起用にもう一方の手でルーシェの最後の砦であったスキャンティを取り去った。
「や、やめてぇぇっっ」
「ふふっ、まだルーシェのおまんこは、ぴったりと閉じ合わさっているね」
ドレンの指がルーシェの股座に伸びて、秘所を這い回る。
「あっ!そ、そんなところ触っちゃだめぇっっ......」
「ぐふふっ、気持ちいいかい?」
ドレンは体勢を変え、顔をルーシェの秘所に近づけてゆく。
「や、やめぇっ!み、みないでっ!」
「ぐふふっ、とってもいい香りがするよ」
ドレンは鼻先をルーシェの性器を隠す谷間に擦り付ける。
「あぁぁっ、や、やめてぇぇっ......」
「ルーシェはセックスがはじめてなんだね。ゆっくりおじ様が教えてあげるよ」
そう言いながら、ドレンの指が蒼い谷間を開き、かわいらしい秘蕾をほころばせてゆく。
「ああぁっ!みないでぇぇっっ!」
「ふふっ、とってもかわいいおまんこだ。まだ誰も迎え入れた事がないんだね」
ドレンの指はルーシェの性器を開ききると、突端に隠れきっている秘芽をむきあげにかかった。
「な、何をするのです!あ、あああっぁぁっっ!!」
自らの体に感じたこともないような快感を生み出す箇所がある事を、ルーシェは初めて教え込まれた。

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「ふふっ、このちいさなルビーを可愛がってあげると、おじ様とのセックスもとても気持ちがよくなるんだよ」
ドレンが慣れた手つきでクリトリスを剥きあげ露出させきってしまうと、人差し指をあてゆっくりと揉みこんでゆく。
「あっ!ああぁっ!!や、やめてぇっっ!」
「ふふっ、手で触るだけじゃ不満かな」
そういうとドレンはクリトリスに舌を伸ばした。
「あっ!ああぅっっ!い、いやぁぁっっ!」
最初はつんつんと突くような刺激の与え方であったが、次第に舌が蛇のようなうねりを見せて、ルーシェのまだ小さなクリトリスに絡まってゆく。
「ああっぁっ!!い、いやぁっ!へ、変になっちゃうぅぅっ!」
「ぐふふっ、もっと感じなさいルーシェ」
ドレンは処女膜を傷つけないよう注意を払いならが、膣口に太い指を差し出してゆく。
同時にクリトリスに対しては吸い付くように唇で可愛がってやる。
「あああっっ!そ、そんなところ、なめないでぇっ!」
「ぐふふっ、ルーシェのおまんこ、とてもいい香りがするよ」
ドレンは思う存分ルーシェの幼い性器を堪能した後、少し体を浮かした。
「......(こ、これでお終い?)」
屈辱的な行為にさらされたルーシェにも、淡い期待がさす。
しかし、もちろんドレンにとってはこれまでの行為はまさしく前戯でしかなかった。
自らの隆々とした怒張をさらけ出すと、ルーシェの性器に沿わせてゆく。
「ぐふふっ、いよいよ、ルーシェのおまんこと私のちんぽが一緒になるんだよ」
「ひっ!ひぃぃぃっっ!い、いやぁぁぁぁぁっっ!!」
両者の性器が並んだ姿は、とても挿入がかなうようにはないサイズ違いに見えたがかまわずドレンは固い怒張を幼い秘裂にめり込ませてゆく。
「いっ!痛いっっ!!」
「ぐふふっ、まだまだ先っぽも入っていないよ」
ドレンはルーシェの苦痛にゆがめる表情を見た後、グイッと自らの腰を突き出した。
「ひっ!いっ、いたっっううっっ!!も、もうゆるしてぇぇっっ!!」
美少女の処女を奪った喜びに浸りながら、ドレンは容赦なく腰を動かしだす。
「あっ!ああっ!いやぁっっ!!ま、ママぁっっ!」
ルーシェの悲鳴はその晩途切れる事なく、寝室に響き続けた。

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